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ウッドデッキの費用はいくら?素材・広さ・DIYと業者依頼の違いまで解説

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リビングの外にウッドデッキがあると、庭の使い方が広がります。

洗濯物を干したり、子どもが遊んだり、椅子を出して休憩したり。
室内と庭の間に使いやすいスペースができることで、外の空間を暮らしに取り入れやすくなります。

一方で、実際に検討し始めると気になるのが費用です。

  • ウッドデッキはいくらくらいかかるの?
  • 人工木と天然木ではどちらが高いの?
  • DIYなら安く作れるの?
  • 業者に頼むと高くなりすぎない?

このように、費用面で迷う方は多いと思います。

ウッドデッキの費用は、一般的なサイズで20万〜60万円前後がひとつの目安です。
ただし、実際の金額は、広さ・素材・高さ・オプション・庭の状態によって大きく変わります。

また、ウッドデッキは屋外で雨や日差しを受けながら長く使うものです。
初期費用だけでなく、耐久性やメンテナンスのしやすさも含めて考えることが大切です。

この記事では、ウッドデッキの費用相場を中心に、人工木と天然木の違い、DIYで作る場合の注意点、業者に依頼する場合の考え方まで解説します。

まずは自宅の庭に近いサイズで費用を確認してみましょう

ウッドデッキの費用は20万〜60万円前後が目安ですが、実際の金額はサイズや仕様によって変わります。

そのため、まずは人工木デッキの規格品を基準に、自宅の庭に近いサイズだといくらくらいになるのか確認してみると分かりやすいです。

たとえば、YKK APのリウッドデッキSのような人工木デッキで費用感を見ておくと、「人工木ならこのくらい」「天然木やハードウッドならこれより高くなりやすい」といった目安を持ちやすくなります。

ただし、ステップ・フェンス・目隠し・デッキ下の防草対策などを追加すると費用は変わるため、あくまで最初の目安として確認しましょう。

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目次

ウッドデッキの費用相場は20万〜60万円前後が目安

ウッドデッキの費用は、サイズによって大きく変わります。

目安としては、次のように考えると分かりやすいです。

サイズ感使い方の目安費用目安
小さめ洗濯物干し・ちょっと腰掛ける程度15万〜30万円
標準サイズリビング前のくつろぎスペース25万〜60万円
広め家族で使うアウトドアリビング50万〜100万円以上

小さめのウッドデッキであれば、比較的費用を抑えて設置できます。
たとえば、洗濯物を干すためのスペースや、掃き出し窓の前に少し出る程度のデッキであれば、15万〜30万円前後に収まることもあります。

一方で、リビング前にしっかりとした広さのウッドデッキを作る場合は、25万〜60万円前後を見ておくとよいでしょう。
テーブルや椅子を置いたり、子どもが遊べる場所にしたりするなら、このくらいのサイズ感になることが多いです。

さらに、庭の一部を大きくデッキスペースにする場合や、フェンス・ステップ・屋根などを組み合わせる場合は、50万円を超えることもあります。

ただし、ウッドデッキは広ければよいわけではありません。

「何となく広い方が便利そう」と考えて大きく作ると、費用が高くなったわりに、実際にはあまり使わなかったということもあります。

まずは、そこで何をしたいのかを考えることが大切です。

洗濯物を干す場所にしたいのか。
子どもが遊ぶ場所にしたいのか。
家族で外ごはんを楽しみたいのか。
庭に出やすくするためのステップとして使いたいのか。

使い方がはっきりすると、必要な広さも決めやすくなります。

ウッドデッキの費用を左右する5つのポイント

ウッドデッキの費用は、広さだけで決まるわけではありません。
同じくらいの大きさでも、素材や設置条件によって金額は変わります。

特に費用に影響しやすいのは、次の5つです。

1. 広さ

ウッドデッキの面積が広くなれば、床板や下地材、束柱などの材料が増えます。
施工する手間も増えるため、費用は上がります。

ただし、必要以上に広くする必要はありません。

洗濯物を干すことが主な目的なら、そこまで大きなデッキは必要ないかもしれません。
反対に、庭で食事をしたい、子どもが遊べる場所にしたいという場合は、ある程度の奥行きが必要です。

ウッドデッキは、暮らし方に合わせて広さを決めることが大切です。

2. 素材

ウッドデッキの素材には、大きく分けて人工木と天然木があります。

人工木は、樹脂と木粉などを混ぜて作られた素材です。
天然木に近い見た目を持ちながら、腐食しにくく、メンテナンスがしやすいのが特徴です。

天然木は、本物の木の質感を楽しめる素材です。
ただし、木の種類によって耐久性や費用が大きく変わります。

素材費用感特徴
人工木中〜高めメンテナンスが楽で現在の主流
ソフトウッド安め初期費用は抑えやすいが腐食に注意
ハードウッド高め耐久性と本物の木の質感が魅力

初期費用だけを見ると、ソフトウッドは安く見えます。
しかし、屋外で使う以上、腐食や塗装メンテナンスのことも考える必要があります。

長く使いたい場合は、初期費用だけでなく、将来的な手間や交換リスクも含めて考えると安心です。

3. 高さ

ウッドデッキは、高さによっても費用が変わります。

掃き出し窓の高さに合わせて作る場合、地面からデッキまでの高さに応じて束柱や下地の調整が必要になります。

地面との高低差が大きい場合は、ステップが必要になることもあります。
さらに、安全面を考えて手すりやフェンスを付けた方がよいケースもあります。

反対に、地面に近いローデッキであれば、比較的シンプルに作りやすいです。

ただし、低いデッキでもデッキ下の湿気や雑草対策は考えておく必要があります。

4. ステップ・フェンスなどのオプション

ウッドデッキ本体以外のオプションも、費用に影響します。

追加費用になりやすいものには、次のようなものがあります。

  • ステップ
  • フェンス
  • 手すり
  • 目隠し
  • テラス屋根
  • 照明
  • デッキ下の防草シート
  • 既存デッキの撤去

特に、フェンスや目隠し、屋根を付けると費用は上がりやすくなります。

ただし、これらは決して無駄なものではありません。
道路や隣地から見えやすい場所にウッドデッキを作るなら、目隠しがないと落ち着いて使いにくいことがあります。

大切なのは、最初から全部付けることではなく、必要なものを整理することです。

5. 庭の状態や既存物の撤去

同じサイズ・同じ素材のウッドデッキでも、庭の状態によって費用は変わります。

たとえば、次のような場合は追加費用がかかりやすいです。

  • 地面が傾いている
  • 雑草が多い
  • 既存のウッドデッキを撤去する必要がある
  • 排水が悪い
  • 整地が必要
  • デッキ下に防草対策が必要

ウッドデッキは、上に床板を張るだけの工事に見えるかもしれません。
しかし実際には、その下の状態もとても大切です。

地面が悪いまま設置すると、湿気がこもったり、雑草が生えたり、使いにくくなることがあります。

見積もりを見るときは、デッキ本体の金額だけでなく、下地や撤去、防草対策まで含まれているかを確認しましょう。

人工木と天然木ではどちらが高い?

ウッドデッキを検討するとき、多くの方が迷うのが人工木と天然木です。

どちらが正解というよりも、何を重視するかで向いている素材が変わります。

費用とメンテナンスのバランスで選ぶなら、人工木が選ばれやすいです。
本物の木の質感を大切にしたいなら、天然木も魅力があります。

人工木はメンテナンスのしやすさが魅力

人工木は、現在の住宅外構でよく使われている素材です。

天然木に比べて腐りにくく、塗装の手間も少ないため、日常的なメンテナンスを楽にしたい方に向いています。

特に、庭の手入れにあまり時間をかけられない方にとっては、人工木の扱いやすさは大きなメリットです。

一方で、人工木にも注意点はあります。

夏場は表面が熱くなりやすいことがあります。
また、本物の木とは質感が違うため、天然木の風合いや経年変化を楽しみたい方には少し物足りなく感じることもあります。

それでも、長く使いやすく、メンテナンスの負担を抑えたい方には、人工木は現実的な選択肢です。

人工木デッキは、メーカー品を施工込みで比較しやすいのも特徴です。
ウッドデッキ単体で検討している場合は、外構業者だけでなく、エクスショップのようなネット系施工サービスで価格感を確認してみるのも選択肢です。

ただし、目隠しフェンスや人工芝、テラス屋根なども一緒に考えたい場合は、庭全体を見られる外構業者に相談した方が進めやすいこともあります。

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天然木は種類によって費用と耐久性が変わる

天然木の魅力は、本物の木の質感です。

手触りや風合い、時間とともに変化していく雰囲気は、人工木にはない魅力があります。

ただし、天然木は種類によって性質が大きく異なります。

安価なソフトウッドは、初期費用を抑えやすい反面、屋外では腐食に注意が必要です。
ハードウッドは耐久性が高いものの、材料費も施工費も高くなりやすいです。

天然木を選ぶ場合は、単に「木だから良い」と考えるのではなく、どの木材を使うのかまで確認することが大切です。

天然木デッキ、とくにハードウッドにこだわる場合は、一般的な規格品のデッキとは少し考え方が変わります。
木材の種類、下地、ビス、施工方法によって仕上がりや耐久性が変わるため、天然木デッキの施工に慣れた業者や大工に相談するのも選択肢です。

天然木デッキを相談できるサービスを見る

SPF材でDIYする場合は雨ざらしに注意

DIYでウッドデッキを作る場合、ホームセンターで手に入りやすいSPF材を検討する方も多いと思います。

SPF材は、比較的安く、加工もしやすい木材です。
そのため、DIYでは扱いやすい素材といえます。

ただし、屋外で雨ざらしになるウッドデッキに使う場合は注意が必要です。

SPF材はやわらかく加工しやすい反面、腐食しやすい素材です。
特に、雨が直接当たる場所や、湿気がこもりやすい場所では、傷みが早く出る可能性があります。

もちろん、SPF材が絶対にだめというわけではありません。
軒が深く、雨が直接当たりにくい場所であれば、選択肢になることもあります。

ただ、完全に雨ざらしになる庭で長く使う前提なら、慎重に考えた方がよいでしょう。

DIYで天然木のウッドデッキを作るなら、ヒノキや杉を検討するのもひとつの方法です。
特にヒノキは、屋外でも使いやすく、DIYでも比較的扱いやすい素材です。

安く作ることも大切ですが、屋外で長く使うものだからこそ、材料選びは少し慎重に考えると安心です。

DIYならウッドデッキの費用は安くできる?

ウッドデッキはDIYで作ることもできます。

DIYで作れば、業者に依頼する場合に比べて施工費を抑えられる可能性があります。
小さなデッキや置き型のユニットデッキであれば、DIYでも検討しやすいでしょう。

ただし、DIYは誰にでもおすすめというわけではありません。

ウッドデッキは、見た目には床板を並べているだけのように見えます。
しかし実際には、基礎、水平、排水、耐久性などを考える必要があります。

水平が出ていなければ、歩いたときに違和感が出ます。
支えが不安定だと、ガタつきや傾きにつながります。
デッキ下の湿気や雑草対策をしていないと、数年後に手入れが大変になることもあります。

DIYそのものは、決して悪い選択肢ではありません。

木工が好きな方、作る工程を楽しめる方、メンテナンスまで自分でできる方にとっては、ウッドデッキ作りは楽しい経験になると思います。

また、すでに工具を持っている方であれば、費用を抑えやすいです。

一方で、「とにかく安く済ませたい」という理由だけでDIYを選ぶと、思ったより費用がかかることがあります。

丸ノコ、インパクトドライバー、水平器、塗料、刷毛、ビス、束石などをそろえると、工具代や副資材だけでも意外と金額が増えます。

そのため、DIYのウッドデッキは、安さだけで選ぶというより、作ること自体を楽しめる人に向いています。

反対に、長く安心して使いたい場合や、大きめのデッキを作りたい場合、掃き出し窓に合わせてきれいに仕上げたい場合は、業者依頼も検討した方が安心です。

ウッドデッキはどこに依頼するのがいい?

ウッドデッキを業者に依頼する場合、依頼先はいくつかあります。

依頼先向いているケース
外構業者庭全体とのバランスまで考えたい
エクステリア専門店商品選びと施工をまとめて相談したい
ホームセンター規格品を手軽に設置したい
ネット系施工サービス商品価格を比較して選びたい
天然木専門業者・大工ハードウッドや本格的な天然木にこだわりたい

ウッドデッキ単体で考えるなら、ホームセンターやネット系施工サービスも選択肢になります。
特に、人工木デッキを規格サイズで設置する場合は、価格を比較しやすいです。

一方で、庭全体の使い方まで考えるなら、外構業者に相談した方が失敗しにくいです。

たとえば、ウッドデッキと一緒に目隠しフェンスを考えたい場合。
テラス屋根や人工芝、砂利、防草シートも含めて整えたい場合。
駐車場やアプローチとのバランスも見たい場合。

このようなケースでは、ウッドデッキ単体ではなく、庭全体の計画として考えた方がよいです。

また、ハードウッドなど本格的な天然木デッキにこだわる場合は、天然木に慣れた業者や大工に相談するのも選択肢です。

特に天然木は、材料の選び方や施工の慣れによって仕上がりや耐久性が変わります。
木の質感にこだわりたい方は、実績のある業者に相談すると安心です。

ウッドデッキの費用を抑えるポイント

ウッドデッキの費用を抑えたい場合、単純に一番安い業者を選ぶだけでは不十分です。

大切なのは、必要な部分に費用をかけ、不要な部分を整理することです。

まず、必要以上に広くしすぎないことが大切です。
広いウッドデッキは魅力的ですが、使い方が決まっていないまま大きく作ると、費用だけが高くなってしまうことがあります。

洗濯物を干すだけなら、そこまで広いデッキは必要ないかもしれません。
反対に、家族で外ごはんを楽しみたいなら、テーブルや椅子を置ける広さが必要です。

使い方から逆算して広さを決めることで、無駄な費用を抑えやすくなります。

また、オプションも整理しましょう。

フェンス、ステップ、屋根、照明などをすべて付けると、費用は大きく上がります。
もちろん、必要なオプションは付けた方がよいです。
特に目隠しやステップは、使いやすさに直結します。

ただし、最初から全部を盛り込むのではなく、今必要なものと、後から追加できるものを分けて考えるとよいでしょう。

見積もりを比較するときは、総額だけで判断しないことも大切です。

確認したいのは、次のような点です。

  • デッキの広さ
  • 使用する素材
  • メーカーや商品名
  • ステップやフェンスの有無
  • デッキ下の防草対策
  • 既存物の撤去費
  • 整地や下地処理
  • 諸経費

同じ「ウッドデッキ工事」でも、見積もりに含まれている内容が違うことがあります。

安いと思ったら、ステップや防草対策が含まれていなかった。
別の見積もりは高く見えたけれど、必要な工事が最初から含まれていた。

このようなこともあるため、金額だけではなく、内容まで見比べることが大切です。

ウッドデッキで後悔しやすいケース

ウッドデッキは、うまく作れば庭を使いやすくしてくれる設備です。
ただし、計画の仕方によっては、思ったほど使わなくなることもあります。

後悔しやすいケースとしては、次のようなものがあります。

  • 作ったけどあまり使わなかった
  • 広くしすぎて費用が高くなった
  • 目隠しがなくて外から見える
  • 日差しが強くて夏に使いにくい
  • デッキ下から雑草が生えた
  • 天然木のメンテナンスが思ったより大変だった
  • DIYで作ったが、数年後に傷みやガタつきが出た

特に考えておきたいのは、「作れば庭を使うようになる」と思いすぎないことです。

ウッドデッキは、作っただけで自然に活用できる設備ではありません。
そこで何をしたいのかが決まっていないと、せっかく費用をかけても、あまり使わない場所になってしまうことがあります。

また、目隠しや日差し対策も大切です。

外から見えやすい場所にあると、落ち着いて過ごしにくくなります。
夏の日差しが強い場所では、デッキが熱くなって使いにくいこともあります。

ウッドデッキは、本体だけでなく、周囲の環境まで含めて考えることが大切です。

まとめ|ウッドデッキの費用は「使い方」と「素材」から考えよう

ウッドデッキの費用は、一般的なサイズで20万〜60万円前後が目安です。

ただし、実際の金額は、広さ・素材・高さ・オプション・庭の状態によって大きく変わります。

費用を抑えることは大切ですが、安さだけで決めると、使いにくさやメンテナンスで後悔することがあります。

特にDIYの場合は、SPF材など安く手に入りやすい木材を使いたくなるかもしれません。
しかし、雨ざらしの場所では腐食しやすいため、設置場所や木材選びには注意が必要です。

DIYそのものが悪いわけではありません。
木工が好きな方、工具を持っている方、メンテナンスまで楽しめる方には、良い選択肢です。

一方で、長く安心して使いたい場合や、庭全体とのバランスまで考えたい場合は、外構業者や専門業者に相談することも検討しましょう。

ウッドデッキは、庭を便利にするだけでなく、暮らしの楽しみを増やしてくれる場所にもなります。

だからこそ、まずは「どんなふうに使いたいか」から考えることが大切です。
そのうえで、予算に合う広さや素材、依頼先を選んでいきましょう。

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